...エメルソン肉離れで長期離脱まじですか?
でも、先日の市原戦のチームの奮闘振りには心底、レッズを惚れ直しました。
Jリーグや日本サッカー協会・審判への不満は多々有るが、その事よりも、浦和は着実に力を付けて来ている。
というか、選手層はだれが見ても厚い。
後は、戦術とか連携とか...ほぼ時間の問題と思われる。
が、そこへ来て、あのジャッジ・・・
自分なりに何が問題なのかをここ2日考えていたけど、浦和を、浦和の選手を、浦和のサッカーを愛する者からしてみれば、やはり不等なジャッジに依り持たされるその後のサッカーではないサッカーを見せられたり、その事によって選手の不要な負担が増え、必要のない警告、怪我人の続出。
毎回の事だけど、一つの試合にどれだけの気持ちを注ぎ込んでいるかを、審判団やリーグ主催者にもう一度認識の違いを判ってほしい。
以前に、エメの退場時の判定に対して自分も何かしらの方法で講議する云々と書込んだが、リーグに電話をしても『お話は今後の検討材料として承ります』程度の答えしか返って来なかったので、こんな事に力を注ぐのは馬鹿らしいとも思うが、改めて正式に抗議をしようと思う。
市原戦の総括を書こうかと思っていたが、多くのサイトで取り上げられている上、各サイト管理者さんの意見に自分も同感することが多いのであえて書く事はしない。
ただ、一ヶ月前の
『静観』から、見事
『真っ赤な駒場』にしてくれた
『浦和の赤い血の流れている選手達』へ
・・・有難うと言いたい。
ps...ケイタ、下向くな。
posted by τακα at 10:35| 埼玉

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